JUIDA

認定スクールの開校について

ESTABLISH SCHOOL
JUIDA

JUIDA認定スクールの開校について

JUIDAは、日本で初めてとなる無人航空機の操縦者および安全運航管理者養成スクールの認定制度を2015年にスタートしました。第 1 号認定スクールとして 7 法人を認定したことを皮切りに、現在では、全国で200校を超える規模に拡大し、日々全国で活動しています。2018年12月には、海外第1号として、シンガポールを拠点とした認定スクールも開校しています。

JUIDA認定スクールの特徴

JUIDA認定スクールは、無人航空機産業の健全な発展のために、“無人航空機運航上の安全に関わる知識“と”高い操縦技能“を有する人材を養成するという特徴を有しています。また、操縦士教育だけではなく、今後増加するであろう目視外における自律飛行を見据え、安全運航管理者という、無人航空機の運航に関わる十分な安全と法律の知識を有し、飛行業務の安全を管理する者を養成するための教育を行うことも特徴です。

知識と技能を
体系的に学ぶことが
出来る
独自カリキュラム

安全運航
管理者を
養成する
教育

認定スクール開校の前提条件

JUIDA認定スクール開校の前提条件としましては、1)法人格があること、2)施設(座学会場、屋内飛行場、屋外飛行場の3カ所)が用意できること、3)JUIDA認定講師を用意できることの3つがございます。また、開校に当たっては、 JUIDA事務局(東京都文京区本郷)にて理事と面談をしていただくことを必須としており、その他の詳細な制度概要、認定条件等につきましては、面談時にお伝えしています。

※面談時点で1)~3)が全て揃っている必要はございません。
※現時点での規定に基づきますので、今後変更の可能性もございます。

認定スクール開校の前提条件認定スクール開校の前提条件

面談のご希望やその他開校に関する詳細については、こちらのお問い合わせフォームからお願い致します。