「危機管理産業展2026(RISCON TOKYO)」に出展、JUIDA鈴木代表理事が講演いたしました。
一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)は、9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間開催されました、「危機管理産業展2026(RISCON TOKYO)」に出展いたしました。
会期中、JUIDAブースにはJUIDA会員の皆様をはじめ、自治体や消防、省庁関係者の皆様にご来訪いただきました。ブースでは、JUIDAの災害支援活動として、JUIDAの民間防災組織であるJUIDA-D³(Disaster Drone Division~JUIDA-Dキューブ)や、令和8年熊本地震における、ドローンを用いた活動についてご紹介いたしました。
また、JUIDA代表理事の鈴木真二による講演「ドローンの技術、産業、制度、利活用に関する最新動向」も開催され、盛況となりました。
■危機管理産業展2026(RISCON TOKYO)会場風景
■JUIDAブースの様子
■鈴木真二代表理事による講演
JUIDAは今後も、自治体や関係機関と連携し、ドローンを活用した災害支援活動の取り組みを進めてまいります。






